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身に付けたい英語表現

身に付けたい英語23:[rule with an iron hand][pitfall]

今回の表現は昔のNHK「やさしいビジネス英語」から。"rule with an iron hand"は意識して覚えないと使いこなせない表現だが、結構耳にするのでぜひ自分でも使っていきたい。"pitfall"は他の簡単な単語であるmistakeやriskで言い換えてしまいがちなのだけど、それだとピッタリはまらないので、これもしっかり自分に落とし込みたい単語。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語22:[cut corners],[line one’s pockets]

本日の「身に付けたい英語」表現は、最近知人の英国人2人から発せられた"cut corners"と"line someone's pockets"である。一応知っていてもしばらくぶりに聴いてつくづく自分の口からは出てこないと思ったので、これを機に自分の中に叩き込みたい。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語21:[luck out],[be up against]

今回の表現も昔のNHK「やさしいビジネス英語」から。"luck out"は聴いてすぐわかる容易な表現だが、自分が言うときは"be very lucky"とかluckily とか使いそうだが、こちらの方がこなれている。"be up against"も自分の口からまず出てこないので是非慣れたい表現。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語20:[put something aside for…],[save for a rainy day]

本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。定年後の資金に関する議論の中で出てくる"put sth. aside for..."と"save for a rainy day"という表現。いずれも貯蓄するということだが、ちょっと使いこなせていないので、しっかり覚えておきたい。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語19:[no matter what],[stay one step ahead]

本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[no matter what]は常日頃耳にするフレーズで、ある程度英語に慣れてる人なら聴いてわからないということはないけれど、意識して言うようにしないとなかなか口から出てこないかもしれない。"stay one step ahead"は"go"ではなく"stay"を再認識
英語と日本人

インド人訛りと日本人訛りの英語は別次元なので開き直ってはいけない

時々、「英語は英米人だけの言語ではない。世界の共通言語なのだから、いろんな訛りがあるのだ」と言って、自分の日本人訛りを気にしない人がいる。その考え自体はその通りだと思うのだが、現実には「インド訛り」というのはあっても、「日本訛り」というものは確立しえない。これは同じ次元ではないのだ。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語18:[the third degree],[far-fetched]

本日の「身に付けたい英語」表現は、最近読んでいる小説から。人のセリフの部分で出てきた"the third degree"と"far-fetched"である。いずれも小説で読んでる分には類推できるので流してしまいそうだったが、ドラマや映画を英語字幕で見ていてよく見かける気がしたので、しっかり調べることにした。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語17:[up for],[kill for]

本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[up for]は意外とパッとわからない表現で、[kill for]もかなり口語的で急に言われるとちょっと引っかかりそうな言い方である。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語16:[by any chance],[scale back on]

本日の「身につけたい英語」表現は"by any chance"と"scale back (on)"である。例によって杉田敏先生の「ビジネス英会話(当時の『やさしいビジネス英語』という講座名だが、別に易しくはない)」の1998年1月号からである。まだまだ復習していて日々「ああ、これ自分の口からスッと出ないかもな」というのを挙げていく。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語15:[nonsense],[be in someone’s shoes]

本日の「身に付けたい英語」表現は、一つ目はよくMBAでNetflixで特に英国ドラマや映画を見ていると耳にする"nonsense",これは日本語でも「ナンセンスだ」と使われるのだが、微妙に使い方というか使う気持ちが異なる気がするので取り上げる。もう一つはMBA時代にクラスメートにも言われた"put yourself in someone's shoes"という慣用表現。
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