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身に付けたい英語表現

身に付けたい英語5:[Noted],[I’m all ears]

本日の「身に付けたい英語」表現は、英国王室を舞台にしたドラマ"The Crown"を見ていて、仕事していると結構口語でも使う"Noted"という返事と、それに派生した"I want --- noted"というやや持って回った言い方、それから「NHKラジオビジネス英語」にも出てきた"I'm all ears"という表現である。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語4:[cut a deal with~],[twist]

本日の「身に付けたい英語」表現は、NHKラジオのビジネス英語(杉田敏先生)の1998年1月号からである。[cut a deal with]は、cutという単語から反対に捉えられやすいので意識して習得すべき表現。[twist]は基本的な単語だが、名詞として「ひねり」という意味もあり、日本語と同じような使い方をする。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語3:[get to the bottom of ~],[I couldn’t be happier]

本日の「身に付けたい英語」表現は、CNNかBBCを見ていて、街頭インタビューされていたアメリカ人が言っていた[get the bottom of~]と、以前は自分も時々使っていたのに最近は口から出なくなっている"I couldn't be ---er"の表現。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語2: [at one’s disposal],[bear in mind]

今日の「身に付けたい英語」は、仕事のzoom会議で聞いた"at someone's disposal"と、例によって昔のNHKラジオビジネス英語のテキストを復習していて出てきた"bear something in mind"という表現である。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語1:[grease the wheel], [in the final analysis]

自分の英語力がどんどん低下するので、「英語で記事を読んだり読書していれば…」「海外ドラマを見てれば…」と誤魔化していたのを一念発起して、また昔のような「英語学習」をはじめるにあたり、自分の中に「落とし込みたい」表現を忘備録としてつけていくシリーズを始める。今回は[grease the wheels]と[in the final analysis]
オンライン英会話の活用法

ホリエモンが「留学は時代遅れ」と言っているけど、正しいとも間違いとも言える

堀江貴文氏が動画で「留学は時代遅れ」と主張したのが話題になっていたので見てみた。これを見て感じたのは、ある意味彼の言うことは合っているのだが、やはり留学経験がない上で想像で語っているに過ぎない、ということである。単に英語とか、モジュール内容を独学可能ということであればそれは正解。しかし留学というのは想像を遥かに超える経験である。
~TOEIC900点台

[1人英会話のススメ]英会話力向上に最も効果があったのは”アブナイ人”になること

TOEIC400点台から始めて、900点台〜IELTS7.0を取得して英国MBAに旅立ち、それから8年たった今も英語学習の日々は続くのだが、昔からずっとやっているのが「1人英会話」である。英語を話せるようになるのに、最も効果的な方法だが、その具体的なところを恥ずかしながら公開する。
私の英語学習法

英語多読:【2020年版】昔Amazon.comから買った古いKindleを手動アップデートする方法

2011年にアメリカのAmazonから購入した第3世代のkindle、2016年初め頃からずっと使わずに放置していたら、ソフトウェアの自動アップデートの機会を逸していた。それで新しく買ったKindle本が同期できなくなってしまった。2016年直後に書かれた解説記事のアップデートページもリンク切れになっていたが、2020年も無事に手動でアップデートすることができる。
~TOEIC900点台

MBAホルダーとして続ける英語学習:上級こそ杉田敏先生のビジネス英語は最強

荷物を整理していたら「NHKラジオ やさしいビジネス英語」の97年12月号〜98年3月号テキストが出てきた。当時は「こんな表現までキリがない」と感じていたが、一応上級者と名乗れるようになった今、ネイティブと本当に対等に話せるようになるためには必要だと思えるものばかり。今やっている勉強法を紹介したい。
~TOEIC700

【自宅を留学環境に】コロナウイルスが渦巻く今、BBCやCNNが一番見やすい

日本にいながらにして、留学してるのに近い環境を作ることは、現代はかなり簡単である。その一つがBBCやCNNを見ることだが、「でも他に日本の番組という誘惑もあるのに続けられない」と思うかもしれない。しかしコロナウイルスほど「世界共通の話題」として強いものはない。今こそ英語で報道番組を見る習慣が簡単に身につく時である。
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