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身に付けたい英語表現

身に付けたい英語20:[put something aside for…],[save for a rainy day]

本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。定年後の資金に関する議論の中で出てくる"put sth. aside for..."と"save for a rainy day"という表現。いずれも貯蓄するということだが、ちょっと使いこなせていないので、しっかり覚えておきたい。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語19:[no matter what],[stay one step ahead]

本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[no matter what]は常日頃耳にするフレーズで、ある程度英語に慣れてる人なら聴いてわからないということはないけれど、意識して言うようにしないとなかなか口から出てこないかもしれない。"stay one step ahead"は"go"ではなく"stay"を再認識
英語と日本人

インド人訛りと日本人訛りの英語は別次元なので開き直ってはいけない

時々、「英語は英米人だけの言語ではない。世界の共通言語なのだから、いろんな訛りがあるのだ」と言って、自分の日本人訛りを気にしない人がいる。その考え自体はその通りだと思うのだが、現実には「インド訛り」というのはあっても、「日本訛り」というものは確立しえない。これは同じ次元ではないのだ。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語18:[the third degree],[far-fetched]

本日の「身に付けたい英語」表現は、最近読んでいる小説から。人のセリフの部分で出てきた"the third degree"と"far-fetched"である。いずれも小説で読んでる分には類推できるので流してしまいそうだったが、ドラマや映画を英語字幕で見ていてよく見かける気がしたので、しっかり調べることにした。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語17:[up for],[kill for]

本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[up for]は意外とパッとわからない表現で、[kill for]もかなり口語的で急に言われるとちょっと引っかかりそうな言い方である。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語16:[by any chance],[scale back on]

本日の「身につけたい英語」表現は"by any chance"と"scale back (on)"である。例によって杉田敏先生の「ビジネス英会話(当時の『やさしいビジネス英語』という講座名だが、別に易しくはない)」の1998年1月号からである。まだまだ復習していて日々「ああ、これ自分の口からスッと出ないかもな」というのを挙げていく。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語15:[nonsense],[be in someone’s shoes]

本日の「身に付けたい英語」表現は、一つ目はよくMBAでNetflixで特に英国ドラマや映画を見ていると耳にする"nonsense",これは日本語でも「ナンセンスだ」と使われるのだが、微妙に使い方というか使う気持ちが異なる気がするので取り上げる。もう一つはMBA時代にクラスメートにも言われた"put yourself in someone's shoes"という慣用表現。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語14:[on the same page],[in the same boat]


身に付けたい英語表現

身に付けたい英語13:[fair enough]

本日の「身に付けたい英語」表現は、英国でよく英国人に言われて覚えた"fair enough"である。これは文脈によって日本語での訳は色々だが、相鎚のバリエーションとして是非覚えておきたい言い方。
MBAについて

MBA 学位授与式の思い出(12月)帰国してても弾丸で行く価値あり

12月は今の自分にとっては、MBAの学位授与式(卒業式)に参加した思い出の月である。論文提出が9月で、その後英国から離れる人が殆どなので、特に日本人学生の出席が少なかったが、もし迷ってる人がいたら是非出席を勧めたいと思う。自分も予定変更で出席して本当に良かったと思っている。
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