身に付けたい英語表現

このカテゴリー「身に付けたい英単語/フレーズ」では、英国でMBAを修了した筆者が、日々「これはまだ自分に身についていないな…」と思った英単語や熟語、フレーズ、表現などを忘備録的に書き留めていく。

自分にとって新出のもの、というよりは

読んだり、人が言っているのを聴いて意味はわかるが、自分の中に落とし込めていないもの

を積極的に書いていきたいと思う。つまり、まだ自分の口から自然に出てきてないものである。

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身に付けたい英語表現

身に付けたい英語14:[on the same page],[in the same boat]


身に付けたい英語表現

身に付けたい英語13:[fair enough]

本日の「身に付けたい英語」表現は、英国でよく英国人に言われて覚えた"fair enough"である。これは文脈によって日本語での訳は色々だが、相鎚のバリエーションとして是非覚えておきたい言い方。
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身に付けたい英語12:[to the bone],[hit the ground running]

本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[to the bone]は割とイメージしやすい表現で、頻繁に使えそうである。[hit the ground running]は、慣用表現という感じで、これを普通に使いこなせるというのはなかなかのレベルだと思う。語源についても見つけたのでメモ。
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身に付けたい英語11:[have no trouble ~ing],[before you know it]

本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[have no trouble -ing]はビジネスシーンだけではなく、日常的に非常によく使われる言い方。[before you know it]もまた使えると英語話せる感がかなりアップするので使いこなしたい言い方である。
身に付けたい英語表現

身に付けたい英語10:[call it a day],[Don’t hold your breath]

本日の「身に付けたい英語」表現は、よくドラマや映画でも出てくる"call it a day"という言い方と、ニコール・シャージンガーの曲のタイトルにもなっている"Don't hold your breath"という表現である。どちらも知らないと一瞬わからないが、結構日常使われがちなので覚えておきたいもの。
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身に付けたい英語9:[behind the scenes],[in the know]

本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[behind the scene]はラジオニュースとか、ドキュメンタリーのナレーションとかでも頻繁に耳にする。[in the know]もまた知っていると非常に使える表現。
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身に付けたい英語8:[May I have a word?],[come to light]

本日の「身に付けたい英語」表現は、よくドラマや映画でも出てくる"May I have a word?"という言い方と、昔ふと使ったら英語講師に"good language!"と褒められた"come to light"という表現である。
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身に付けたい英語7:[give extra spin],[take one step further]

本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[give extra spin]も[take one step further]もイディオムとして覚えることでもなく、そのままの意味なのだが、自分の口からはなかなかこうした簡単な単語を使った言い回しが出てこない。
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身に付けたい英語6:[taste],[Is the pot still boiling?]

本日の「身に付けたい英語」表現も、杉田敏先生によるNHKラジオビジネス英語の1998年1月号からである。[taste]は超基本単語だが、食べ物の味だけではなく「経験する」という意味での「味わう」というような意味もある。[the pot is still boiling]は比喩表現だが、喩えとしてわかりやすく機会があれば使えると思いメモ。
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身に付けたい英語5:[Noted],[I’m all ears]

本日の「身に付けたい英語」表現は、英国王室を舞台にしたドラマ"The Crown"を見ていて、仕事していると結構口語でも使う"Noted"という返事と、それに派生した"I want --- noted"というやや持って回った言い方、それから「NHKラジオビジネス英語」にも出てきた"I'm all ears"という表現である。
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